特定非営利活動法人 すずかぜ工房は、手作りのせっけんを通して障がい者の方々の社会的自立を応援しております。

 

すずかぜ日記

 

ブログのコーナー

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ある日の会話
2012-03-29
私「最近腰と首が痛くてさー」
Aさん「シャチョー(彼は私のことをこう呼ぶ)足は?」

私「足は痛くないよ」
Aさん「足速い?」
私「いや速くないよ、体育苦手だったし」

Aさん「シャチョー頭は?」
私「痛くはないよ」
Aさん「勉強できる?」
私「いやあんまりできない、成績あんまり良くなかったし」

Aさん「シャチョー顔は?」
私「怪我とかはないけど、自慢できるような顔じゃないね」

Aさん「シャチョーなんも良いとこないねー」

何か恨まれるようなことでもしたのでしょうか?

 
成年後見2
2012-02-26
少し前に成年後見について触れていましたが、使い込みがあるとの報道が・・・。

何を信じれば良いのやら。



真面目にやっている人の方が多数のはず。としか言えない・・・。

 
当たり前のこと
2012-02-19
もうすぐ平成23年度が終わります。
すずかぜ工房5回目の決算期が近づいてきます。

工房をスタートした時から5歳年をとりました。

私もみんなも。


当たり前のことです。


いつだったかの教科書にでていた言葉
「少年老い易く学成り難し。一寸の光陰軽んずべからず」
当時はよく理解していませんでした。現在は心に刺さります。



 
成年後見
2012-02-16
「後見人ってなんで必要なんですか?」

こんな疑問は多いようです。

逆に、なんでいらないんですかね?




「自立」という言葉への鍵だと思うんですが・・・。
 
宝くじ
2012-02-16
宝くじが世の話題となると、「当たったらどうするか」を語り合うのが工房の恒例となっています。


現在のところ「みんなが住めるように家を何件か建てて村を作ろう」というのが共通の方向です。
村の中身はその時によって違い、これまでは音楽スタジオやボーリング場の設置が案としてでました。


今回、「ぼく専用のパチンコ屋がほしい」という新しい意見が上がりました。
「じゃあ店長やるから、いっぱいお金使ってね」と言ってあります。


本当に当たらないかなー。

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FAX.076-482-2338
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障がい者福祉サービス事業

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